乾物女の日々淡々

結婚しても、毎日を楽しみたい乾物女の日々精進日記

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月額のパンドラ2解約してよかったこと


pandora2

パンドラ2(pandora2)というソフトがネット上で賛否評論などされています。
パンドラ2というのは、パソコン上で動くキーワードツールソフトのことをいいます。


 
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手帳でブログ更新管理すると楽です。


手帳私は、手帳でブログ管理しているというか、ブログを更新するための管理を手帳に書き込んでいます。

まず、やることリストを付箋に書きます。
・○○ブログ更新
・○○ブログアクセス解析

など・・・。


そして、それをスケジュールにペタっと貼ります。

子育て中な私だからこそ、ブログ更新が途中で止まったり、子どもの遊びに付き合ってあげたりするとどうしても、集中してブログにつきあえないので、あえて手帳を使います。

付箋なので、できなかったことは次の日に変更したり、付箋に「下書き保存中」など書いて貼っておくことで忘れてもいいのです。
手帳は忘れてもいいことを書き込むことで、手帳の存在意義を発揮します。

また、手帳をパソコンの前においておくことで、確認することができます。

できるだけ、付箋を使います。
よくチェックボックスを使った「ToDoリスト」を使う人もいますが、打ち消し線したり、消しゴムで消したりすると時間がかかり面倒なので、付箋を使って簡単に移動させましょう。

子育て中のママにピッタリな手帳を使ったブログ管理法です。
ぜひ、試してみてくださいね。




 

ブログの更新頻度は自分のペースでよい

JUGEMテーマ:ビジネス

ネタブログの更新頻度ってどのくらい?
毎日書かなければならないの?

そういう質問多いです。

答えは簡単!
自分の書きたいときに書くこと。

ただし、1ヶ月も書かないのはナンセンスです。

記事のネタがないことや何を書けば良いかわからないときって誰にでもあります。
私にだってあるのです。

でも、記事ってタイトルがあってそれに関する記事ですよね。
記事があってタイトルではないのです。

なので、まずタイトルになりそうなネタを探す。
ネタがないのなら、どうしてそのブログを立ち上げたのかもう一度振り返る。

ただの日記であれば、普段のちょっとしたことを書けば良い。
ゲームやテレビのことや家族のことなど。

でもきちんとテーマを決めてブログを立ち上げたのなら
誰に向けて書いているのか?
コンセプトはどんなことなのか?

振り返ることも1つのネタ探しになると思います。
ちなみに、当ブログはブログを自分の資産にしたいという人のために書いています。


えっ?て思ったでしょう。
実は、当ブログはずっと前から更新していました。
ただ、日記程度で書いていたので自己満足で終わっていました。

ある日、私の師匠が当ブログを見つけて勿体無いと言われまして(^_^;)
コンセプトをもう一度見直し、更新し続けることにしました。


ブログを立ち上げるとき、必ずしもテーマを考えたはずです。
そのテーマをふり返り、記事を更新し続けることが大切です。

更新頻度に拘らずに、書きたいときに書く
でも1ヶ月以上の空白を作らないことだけ守りましょう。





 

わからないことは自分で調べる

JUGEMテーマ:日記・一般

こんにちは、乾物女です。

子どもを育てながらのアフィリエイトの作業は大変ですが、自分でもよくやっていると思います。
子どもは頭がやわらかいので、学んだことはすぐに吸収し実践しています。

特に思うのは、しつけです。
私は特にしつけはしないのですが、ご飯を食べるときはきちんと座って食べることを子どもたちは知っています。
いつも「ちゃんちゃん」と言いながら、ご飯を待っています。

「ちゃんちゃん」は熊本弁で、「座る」という意味です。
また、「ないない」はお片付けする意味なので、ゴミなどもきちんとゴミ箱にいれてくれます。


子どもたちは吸収したことをすぐに出来るところは大人も真似できたらいいけれど、
大人になると、わからないことは面倒臭くなってそのままにしている人や
すぐに人に聞いてくることが多くなりつつあります。

初心者アフィリエイターに多いのがその特徴です。
アフィリエイトで稼ぐには、わからなことはきちんと自分で調べること。
自分で調べてそれでもわからなかったら、聞くということをすると伸びます。


子どもたちを育てるということは自分は子どもに育ててもらえてるんだと気づくことが多くなり
アフィリエイトでも特に役立っています。

1000の記事を書く


1000の記事を書く!

2015年4月にたてた目標です。

1000という数字は、限りなく遠いわけでも近いわけでもないと感じます。
だから、一つのことに1000という数字を当てはめて達成すると
人間は何かを得ることでしょう。
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